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夢のみとりz

見取り図を書いたり、看取ったり……黙って見とれ?はいはい。。。

I Deal my Scenario公開してみる。

私、旅の途中で御座います。
いつも、良くしていただいてる「君はボクの歌」ブロガー、かんみさんよりこの記事公開にして〜!!っとリクエストが来ましたので、コピペで一般公開させていただきますね。

コメを入れていただいたアメンバーさんもすでに居られますので、前記事は限定のままで。。

では、どうぞ。
あ、それから、旅に出てますので、記事が少し滞る予定です。
ユンジェ記事一つ、書いておりますので、それは近日公開いたしますね。。。では。

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昨今爆弾を落とすのが流行しているらしいので、
流行に 敏 感 なファッショニスタ(!?)な私もそろそろ爆弾落とそうかと思って〜
(記事を飛ばされないようにエッチな言葉は分けてみました←爆嘘www)

今3月、もうすぐ4月ですね。このひと月ほど、ジェットコースターに乗ったみたいでしたね。(書いてる途中でも落ちましたね。もう1個。もういいのに。

考えれば考えるほど、「誰が書いたシナリオ」状態でしたので… コレ聴いてました。

好きなんです。えと、この曲がとても軽くて、すっと聞き流せるような曲なのに、所々で
えっ、、、とひきもどされる感覚。。歌詞も、不思議でしたからね。私にはwww

今になって良く考えると、わかる人にはわかるのではないかなと思います。

一体誰が、分裂のシナリオを書いたのか?今、怒涛の様に流出する分裂当時の「情報」たち。
何のために絶頂期の彼らは分断されたか。
分裂の片側と、もう片側にいたのは誰か?どの国か?企画社の方向性はどうだったか?
訴訟を起こしてまで、「契約」を解除したかったのは3人にとってなぜだったか?
音楽とは、アイドルであることとは5人にとってなんだったのか?
そしてお金とはなんだったのか?
3人のJ-Popと日本への傾倒。2人のK-Popへ回帰したカムバック。

上書きという言葉で語られるようになった5人の東方神起。一体誰がリセットスイッチを押したかったのか?
それは何の為に???どんな経緯で?

韓国側としてはその後日本で巻き起こった「嫌韓流」の動きだけは分裂当時予期できていないことではなかったでしょうか?また日本側としては、一般的に、韓流が人気ではあってもこれほどまでに政治や経済、国策にアイドルや音楽が利用されるようになろうとは予期していなかったかもしれません。



『I.D.S』
作詞:作曲 キム・ジェジュン氏

I want you in my plans babe
아주 살며시
내게 와 더 다가와
더 Now Now Now
이미 정해진 Scenario
아주 살며시
내게 와 더 다가와
더 Now Now Now
이미 정해진 Scenario

(내게 와) 이제는 네 맘 버려
(내게 와) 내게서 떠나버려
(빠져 봐) 앞에서 꺼져버려 Baby
Fall in Love Fall in Love Fall in Love

늘 그랬듯 넌 너무
눈이 부셔(눈이 부셔)
사랑해 널 이대로
구속 할게(Oh No No)

아주 살며시
내게 와 더 다가와
더 Now Now Now
I want you in my plans
I want you in my plans babe
이미 정해진 세상에 Story에
더 Now Now Now
I want you in my plans
I want you in my plans
Deal Deal Deal
I Deal my Scenario

나에겐 너 하난 걸(사라져)
왜 그걸 모르니 넌(부족해)
너 만을 사랑할게 Baby
Go away Go away Go away

늘 그랬듯 난 역시
네게 질려(네게 질려)
필요 없어 이대로
떠나 가줘 (날 떠나 가줘)
어디로 가든지 상관없어
내 마법에 사라질 너
Deal Deal Deal
I Deal my Scenario

I want you in my plans babe(君が僕の計画に入ってて欲しい)
そっと
僕のほうへきて
もっとNow Now Now
すでに決められたシナリオ Scenario
そっと
僕のほうへきて
もっとNow Now Now
すでに決められたシナリオ Scenario

(僕といてほしい)今君の心捨てて
(僕といてほしい)去ってしまった
(もう、行ってしまってよ)俺の前から消えてしまったBaby
Fall in Love Fall in Love Fall in Love(恋に落ちて、落ちて、落ちて)

そう、いつも君はとても
まぶしくて(まぶしくて)
そんなふうに 愛している 君を
捕まえるよ(Oh No No)

そっとそっと
僕ともっと近づいて
もっとNow Now Now
I want you in my plans
I want you in my plans babe
すでに決められた世界 Storyに
もっと Now Now Now
I want you in my plans(君が僕の計画に入ってて欲しい)
I want you in my plans(君が僕の計画に入ってて欲しい)
Deal Deal Deal(カードを配る)
I Deal my Scenario(僕のシナリオで)

僕には君だけなのに(消えてしまった)
君はなぜそれをわからない(何か足りないよ)
君だけを愛するよBaby
Go away Go away Go away(行って、行って、行ってしまって)

いつものように僕は
君に疲れて(君に疲れて)
もう必要じゃない
離れて行ってしまってよ(僕を残して行って)
どこへ行こうと気にしない
僕の魔法で消える君
Deal Deal Deal (カードを配る)
I Deal my Scenario(僕のシナリオで)

動画はお借りしています。

付記:
何が韓流って、それが文字通り韓国の「流儀」であるとすると、今の報道やネット界情報、この全体の流れ。これこそ韓流ではないのか?単に歌やアイドルを「ゴリ押し」されているだけ?そうではないのじゃないか?と思います。

アイドル育成システム、キャラクターやカップル設定を利用した売り出し方に始まり、メディアでどうやって物議をかもすのか、媒体の押さえ方(投資)、ネット(主にブログ)を使った印象操作、感情操作。ネットバッシング。それに動かされるファンダム。狂信的なファンや、一部サセン。ファンダム自体、韓国ファンダムにかなりの影響を受けてもいる。応援の仕方しかり。次々に上がってくる空港や、その他の公私を問わない写真による情報の拡散しかり。動画メディアによる広報、あるいは中傷や印象操作。

これらの特徴的な流儀が「韓流」であって、空前の韓流ブーム渦中の日本メディアももちろん巻き込まれている、と言えます。良いところも悪いところも両方あるんだと、享受する側が判断すれば良いのではと。そしてJYJの音楽性を少しでもメディアの方々が認知するのであれば、それを「韓流」と一言で呼び、叩くことは適切か、また、それが単なる「ヘイトスピーチ」でないかどうかも発信側、受ける側両方から精査するのが良いだろうと思います。

今日は敢えて、投げかける形にしました。
これらは私が考えてきたパズルのピースでもあります…最近ある資料を読んだ事がきっかけで、今までに考えたことをもう一度整理、今回起こっている事象と照らし合わせる良い機会になりました。