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夢のみとりz

見取り図を書いたり、看取ったり……黙って見とれ?はいはい。。。

ユンジェの力学 9 Nine til Thirteen-「ガチ」を超えて 

連投ww 時期が時期なんで、このあとはまたちょっと間が空いてしまうかもです!
では!行きます。

来ました。ちょうど?が 笑
いやいや、ジェジュンさんの新作。「9+1#」これが救い(救援)て読むんだってなことを聞きかじり、その上1#をキーボードでみると#=3なんで、それでタイトル作ってみたのよ。私の創作よ〜〜 それだけです♪

で、あのですね、本題の9、ですけども。

2009年のGQマガジンのインタヴューはあちこちで、由緒正しいブロガーさんが翻訳記事になさっているようで、私も読みました。英訳もたくさん出てまして、まあ訳をされる方によっても多少違いますが、面白い事を見つけたんですね。

ユノ氏はいつもの通り、社会貢献的な態度がにじみだしてます。でも、それはいつもなんですけどね。この時のインタヴューで、あれれ、と思ったところは音楽性に話題が行った時です。

BIGBANGの成功をかなり気にかけつつ、アイドルの音楽性は武器になる、ってな事を言ってるんですよね。ダンスナンバーが3.4曲と少なくなって来ていた部分にも触れていて。この時路線が変わってきている事を示すようでした。それが、分裂後二人でカムバックの折には、この路線がいきなりSMPに回帰しましたが。

片や、ジェジュン氏はいつものノリで、ハイテンションですが、この時彼から出てきたのがなんと「World Peace」ですよ。最近考えるようになったとのことで、でも、分裂してから後、確かに彼はいろいろと社会貢献に取り組み始めたので、なるほどこの時期が始まりだったのかなと思いました。

それで音楽の話では、インタビュアーがちょっと驚くんですけど、自分たちが成し遂げた事によってアイドルへの認知が変わってきてる、なんて事を言ってのけてるんですね。

これは2009年の2月号なので2008年の暮れ、あるいは2009年初頭のインタヴューなのかな?
2009年の初頭って言ったら、きっと皆さんの脳裏には、あの「正月ガチ動画」が蘇るんじゃないっすかねww(・∀・)違う?

とは言っても、ここでガチ検証アゲイン、とかするわけではございません(笑)

つまりです。ここへ来てユノさんは、本来の姿を発揮するかのように、アフリカ行っちゃったりしてますね。これから益々、そういう姿を見せる機会が多くなるのかな?これからのアイドルに「社会貢献」は必須項目でしょうし。「良い姿」っていうのは何もビジュアルだけに限ったことじゃ無いわけでしょう。

で、ジェジュンさんはここへ来て「音楽」ですよね。
K-POPと言えばアイドルが王道なんですが、それだけにしかオーディエンスの目も消費も向かない状況だと他ジャンルが衰退して、結局全体としてのコンテンツの先細りになる、というK-POPの評論家さんの論考も有ります。J-POPも似たような轍を踏んでますね。クリエイションに関して、J-POPもK-POPもこれから正念場でしょうという事でもありますよね。

でもさ、これ不思議なことに。なんでか2009年のインタビューとかぶってきちゃってしょうがなくなって、記事を書いてしまったんでつ。

あのですね。。。
そうそう、それで、、その「ガチ」なんですが、、

そろそろもうどうでも良くね?

ええ、ええ。。ユンジェペンは妄想と現実の境目が無い、とか良く言いますよね?

だってさ、何が現実で何が虚構なのかもはや、判然としないんだもん。。ユンジェってばwww
ペンは。。いなくなんないんだよね。何かゴキブリ以上に生命力あるんじゃないかってな話で。だとしたら、もう「ガチ」とかも、どうでもいいっちゅう話じゃね?だから、ユンジェはガチを超えるって書いたのさwww

あ、ついでにも一個。。ジェジュンさんのニューアルバムの4曲目のButterfly!
(この曲いいね〜〜w お花畑イジメか♪ 腐った愛もスキw 腐女子イジメか♪ Just another girlもいいね〜 女子ペンイジメか♪(`∀´)まさにサドマゾじゃねえっすか!ジェジュンペンって変態なのか?聞くまでもねーかw)

にちなみまして、私の好きなButterfly Effectの動画貼っておきます...これは2004年の映画作品で、これまた大好きなOasisの「Stop Crying Your Heart Out」が主題歌でした。ちょっと前になりますが私も歌詞訳して載せておりますが、つべに和訳動画もあったんで並べて貼っておきますね。Up主様、借用ありがとうございます。